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Goodpatchで働きませんか?Goodpatchで働くとある、こんないいこと

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Goodpatchでは現在エンジニア、ディレクター、デザイナーなど各職種で採用を行っています。インターネットが大好き、UIデザインについて語り出したら止まらない、新しいことに挑戦したい、最新のトレンドを追いかけたい、黒い画面が見たくてたまらない、ジョブズの1ドル札を拝みたい。そんなあなたにGoodpatchはぴったりの会社かもしれません。今日はまずGoodpatchに入るとどんないいことがあるのかを紹介します!

Goodpatchに入るとある、こんないいこと

新しいもの、面白いものを積極的に試せる

Goodpatchのメンバーはとにかく新しいものが大好きで、新しいもの、面白そうなものはとりあえず試すのが基本です。そしてそれをどんどんみんなでシェアして、常に最新の情報を全員でチェック。海外のニュースサイトやデザイン会社、デザイナーのツイートなどを常にチェックしているので、どこよりも早く最新の情報をキャッチしています。Goodpatchに入れば、自分一人ではなかなか見つけられないような最新サービスやアプリの情報などをチェックすることが可能です。また代表の土屋が会社員だった頃、今までにない新しい技術を取り入れようとして上司から怒られ悔しい思いをした経験から、そうやって見つけた新技術は積極的に使っていくことを奨励しています。

共有された情報の一部を月末にMEMOPATCHでまとめているのでチェックしてみてくださいね。
新しいものが大好きなグッドパッチで5月に話題になったアプリ、サービス、デザインまとめ
新しいものが大好きなグッドパッチで4月に話題になったアプリ、サービス、デザインまとめ

オシャレなオフィスで働ける

2014年6月に秋葉原から渋谷のオフィスに引っ越してきました!新しいオフィスは広いフリースペースやガラス張りのミーティングルーム、ネオン管のロゴなど色んなところにこだわって完成しました。とても気持ちのよい空間で、リフレッシュして仕事に取り組むことが出来ます。

どんどん学べる

新しいことに挑戦したい、もっと色んなことを学びたいという気持ちがある人にとって、Goodpatchは多くのチャンスがある職場です。参加したい勉強会があれば、定時前でも早退して参加することが出来ます。またより良いUser Interfaceをデザインするために、外部の方をお招きして社内勉強会を開催しています。長谷川恭久さんと共に“Patch Project”を立ち上げ、これからの時代に合った新しいUIデザインのワークフローを実験を重ねながら研究しています。他にもスキルを持ったスタッフが講師となって勉強会を開催したり、役立つ本があれば内容についてみんなにプレゼンしたり、学びの機会が数多くあります。こういった勉強会に役職は関係なく、デザイナーでもエンジニアでもディレクターでも、学びたい気持ちがあれば誰でも参加可能です。

Patch Projectに関する詳しい話はこちら
これからのUIデザインのために、デザインカンプをやめてプロトタイプを作ろう(前編)
これからのUIデザインのために、デザインカンプをやめてプロトタイプを作ろう(後編)

日本人初のDribbblerと働ける

Goodpatchのチーフデザイナーである貫井は、日本人で初めてDribbbleのプレイヤーとなったデザイナーで、弊社ではGunosyのiPhoneアプリのアイコンやUIをデザインしました。Goodpatchのデザイナーは彼にデザインを鍛えられながらスキルを磨いていくことが出来ます。貫井は世界中のデザイナーについて詳しく、UIデザインを深く愛し、たくさんのアプリを購入して常にUIの研究を続けていて、デザイナーだけでなく社員全員のデザインに対する興味や知識を高めるために気軽に色んなことを教えてくれます。

Goodpatchに入社する前の貫井へのインタビューはこちら
日本人初のDribbblerに聞く、優れたUIデザイナーになる為の秘訣とは: 前編
日本人初のDribbblerに聞く、優れたUIデザイナーになる為の秘訣とは: 後編

社員全員でシリコンバレーへ

Web業界で働く人間にとってシリコンバレーを訪れることは大きな刺激になる、という代表土屋の考えから、2013年の年末はアルバイトも含めたスタッフ全員でシリコンバレーに行きました。土屋は27歳のとき、

・海外経験なし
・英語を話せない
・知り合いが一人もいない
・妻と生まれたばかりの子供がいる

という状況からシリコンバレーでインターンすることを目指します。様々なイベントに顔を出してシリコンバレーに知り合いがいないか聞いて回ったり、実際にシリコンバレーへ行ってイベントに参加するなどして働く道を探し続け、最終的にサンフランシスコにあるbtraxでインターンをすることが決まりました。サンフランシスコで働く間に起業家やベンチャーキャピタリスト、スタートアップで働く人からTwitterやFacebookで働く人など様々な人に会い非常に多くの刺激を受け、そこでの経験からGoodpatchを立ち上げました。年末から年明けに掛けて、Goodpatchが生まれるきっかけとなった場所にスタッフ全員で行って、その空気やカルチャーに触れ、大きな刺激を受けました。

土屋のインターン当時の詳しい話はこちら
Like a Silicon Valley 日本と世界を繋ぐGoodpatch Inc.社長のブログ

サンフランシスコ旅行の詳しい話はこちら
サンフランシスコ&シリコンバレー旅行まとめ

他にもおまけで…

プレゼンするとKindleがもらえる

デザインやWebに関する本の内容をまとめ、具体例や良かった点について全員にプレゼンすると、会社からKindleがプレゼントされます。最近は「アジャイル・ユーザビリティ ―ユーザエクスペリエンスのためのDIYテスティング」という本をプレゼンをしたスタッフがKindleをゲットしました。

社章(グッドバッジ)がもらえる

グッドパッチのスタッフだけがもらえる社章(グッドバッジ)があります。これはGMOの熊谷社長が言っていた「長く続く組織に共通する文化」の中に、同じものを身につけているとあったため、全スタッフが身に付けるものとして社章を作りました。もちろん、必ず身に付ける事を強制されているわけではありませんが、このバッジはNo1のUIの会社を目指しているグッドパッチのスタッフの証でもあり、誇りでもあります。

ジョブズのお札を拝める

貴重なSteve Jobsの1ドル札(本物)がオフィスに飾ってあります。

Goodpatchで働きませんか?

日本人初のDribbblerやフリーランスでばりばり働き経験を積んだスキルのあるスタッフもいますが、未経験だけど熱意があって採用されたスタッフもいます。採用の基準はマインドが同じかどうか。もちろん実力のある優秀な人に来てもらいたいという気持ちはありますが、Webサービスやアプリが大好きで、UIデザインについて語りだしたら止まらない、という方ならたとえ未経験でも採用することがあります。UIデザインについて熱い思いを持っている方、今働いている会社の考え方が古くてうんざりしている方、Webが大好きな人に囲まれて仕事をしたいという方、Goodpatchで働きませんか?皆様からのご応募お待ちしております!


新しい技術を積極的に使ってUIを作るフロントエンドエンジニア

UIデザイナーじゃないけどUIが大好きなディレクターウォンテッド!

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自社サービスProttの開発に関わるエンジニアを募集!

最新UIトレンドを伝えるMEMOPATCHのライターをウォンテッド!

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おまけ:最近入った新入社員

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